吉岡マネジメントグループ e-企業JINZAI

充実のサポート体制

01 貴社の教育実施状況を診断・報告

貴社における、階層・役割ごとの習得すべきテーマに対しての実施状況の診断をいたします。

①入社1 年目
②若手社員(入社2年目~5年目)
③中堅社員(入社6年目~10年目)
④リーダクラス
⑤管理職(課長クラス)
⑥経営幹部(部長クラス)
⑦総務・経理担当者

02 分析結果を基に研修カリキュラムを作成

分析結果を基に、取り組みが不十分なテーマを中心に、階層別の研修カリキュラムを作成・ご提案いたします。
具体的な研修コンテンツは、個別面談を行ってから決定します。

03 該当者との個人面談

貴社と打ち合わせし、該当者を決めたら、個別に面談を行い、今後の取り組み方針や進め方について面談を行います。
客観的な視点で面談を行うことで、普段は気づかない課題が発見できます。

04 個別の教育コンテンツを作成

面談終了後、個別の研修コンテンツを作成します。
テーマごとにスケジューリングし、弊社にて管理します。

05 研修実施状況の点検

受講後、該当テーマに関するテストを受講いただき、理解度を点検します。 理解度が低い場合は、再受講することもできます。
自身の点数はもちろん、他社での受講者の平均点数とも比較をすることができます。

06 クラウド上に自動記録

受講記録とテスト結果は、全てクラウド上に自動記録されますので、いつでも確認することができます。

07 社長に成長状況報告

個人ごとの研修受講状況や、成長度合いを社長にご報告させていただきます。
社長が社員に対して期待している姿をヒアリングして、次の研修に反映していきます。

08 3か月ごとに個別面談し研修継続

3か月ごとに個別面談を行い、次の研修カリキュラムの提示と進め方について打ち合わせさせていただきます。
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このような企業に最適

急成長している企業
①新入社員に対し体系的な教育を実施
【課  題】新入社員に対する体系的な教育
【導入効果】社会人として、企業人として一人前に成長する

②能力がバラバラだった中途入社社員の能力開発
【課  題】中途入社社員の能力に個人差がある
【導入効果】社会人として、企業人として一人前に成長する

③組織拡大に伴い幹部に任命した若手社員の管理スキルが向上
【課  題】組織拡大に伴い抜擢した若手社員の管理スキル向上
【導入効果】管理者に必要な知識やノウハウを習得し、管理能力を高めることができる
エリア拡大を計画している企業
①新エリアを任せられる幹部社員を育成
【課  題】エリアを統率する幹部社員の育成
【導入効果】マーケティング、販売管理、組織管理など必要な能力を習得できる

②内部統制や経理手法などの管理手法の習得
【課  題】組織やエリア拡大に伴う管理手法の確立
【導入効果】内部統制体制(不正防止)の構築、共通費の配賦方法などの経理手法の確立

③新エリアでの新規開拓を担う営業マンの能力向上
【課  題】新エリアにおける新開拓力の向上
【導入効果】マーケティング力、営業スキル向上による新規開拓力の強化
事業承継が間近に迫っている企業
①後継者の経営管理力の向上
【課  題】現社長が安心して経営を任せられるような後継者の経営管理力向上
【導入効果】経営管理力を理論と成功している経営者の実践事例から学べる

②後継者の業績達成力の向上
【課  題】後継者自らが進むべき方向を決め会社をけん引していく
【導入効果】経営者に必要な情報収集力・戦略策定力・判断力などを身に付けられる

③後継者をサポートする幹部候補の育成
【課  題】後継者の右腕づくり(経営幹部の育成)
【導入効果】幹部候補が経営者視点で考え、新社長をサポートできる能力が身に付く
部門間に業績のバラつきがある企業
①部門責任者の経営管理力向上
【課  題】自立した部門管理者の育成
【導入効果】自部門での問題を発見し、危機感を持ち解決に臨む部門責任者に成長する

②部下の業績達成力の向上
【課  題】部下の業績達成力の格差解消
【導入効果】部下に対する指導力やコーチング能力向上を通して部下の力を引き出す

③部下との意思疎通
【課  題】部下とのコミュニケーション力向上
【導入効果】ストレスマネジメント、組織論を学ぶことで部下のモチベーションアップを図ることができる
成長意欲のある社員がいる企業
①成長意欲のある社員に対して「学ぶ場」の提供
【課  題】意欲的な社員に学ぶ場を提供し成長をサポートする
【導入効果】WEB研修の導入で、意欲のある社員がいつでも自主的に学ぶことが可能

②意欲的社員を中心とした若手チームの編成で提案力の向上
【課  題】改善テーマへの積極的取り組みで経営改善
【導入効果】意欲的な社員が自ら学び、議論し、改善につなげていく組織力の向上

③バランス感覚を身に付けるための幹部への登用
【課  題】組織を俯瞰でき、バランス感覚を身に付けた幹部の養成
【導入効果】組織運営や労務管理などを学び、バランスに優れたリーダーをつくることができる
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活用効果

01 社員能力の「見える化」

個々の社員がどのような知識やノウハウを持っているかは外からは、なかなか判断ができません。
「これぐらいのことは知っているだろう」「これぐらいはできるだろう」と思っていても、実際はそれほど深い知識を持っていなかったりする場合があります。「教育実施状況診断」で個々の社員の能力を「見える化」することができます。

02 「ゴール」の明示で社員のモチベーション向上

「不足しているテーマ」がはっきりしたら、それをカリキュラム化して「目指すべきゴール」を明示します。
自分が到達すべきゴールが決まれば、社員のモチベーションは向上します。

03 「人事考課制度」との連動でさらなる成長が可能

人事考課制度は、会社が社員に求める姿を階層別に示し、個々の取り組みや業績等を評価し、処遇に反映するものですが、真の目的は「社員の能力向上」にあります。
研修を人事考課制度と連動させることで、さらなる成長を図ることができます。

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